岡江美希 美肌メソッド

肌悩みは、年齢だけで決まるものではありません。

乾燥、シミ・くすみ、しわ・小じわ、たるみ感・むくみ、毛穴、肌荒れ・ゆらぎ。気になる悩みが増えても、まず肌を責めず、毎日の習慣を見直すことから始めませんか。

岡江美希の美容論は、流行や一般的な美容常識をそのまま信じるのではなく、洗いすぎ・こすりすぎ・重ねすぎなどの負担を引き、肌のバリア機能を守り、内側の習慣まで育てていく考え方です。

岡江美希 美肌メソッド

読む前に

悩みを隠す前に、肌との向き合い方を見直す。

大切なのは、今の肌を知ること。そして、毎日のケアの中で肌に負担となっていることがないかを見直すことです。このページでは、悩み別に「疑う・引く・守る・育てる・変える・持つ」の美容論を重ねながら、今の肌に合う向き合い方を探していきます。

第1章乾燥

乾燥は、「足りない」だけでなく、奪いすぎていることも。

洗顔後につっぱる。日中、頬や口元がかさつく。そんな乾燥の悩みは、年齢だけのせいではないかもしれません。

乾燥ケアのイメージ

岡江美希が大切にしてきたのは、乾いた肌にただ重ねる前に、毎日の洗い方を疑うこと。洗いすぎ、こすりすぎ、強すぎる落とし方で、必要なうるおいまで離れていないかを見直します。

この章の美容論

  • 疑う
  • 引く
  • 守る
  • 持つ

「乾燥にはとにかく足す」という常識を一度疑い、まず余分な負担を引く。肌のバリア機能を守る理由を理解してから、必要なうるおいを選びます。

岡江美希メソッドでの見方

悩みをひとつの原因に決めつけず、洗う・整える・補う・休むという毎日の流れの中で、肌に負担となる要素を見つけていきます。

見直すポイント

  • 洗顔後、つっぱりを感じることが多くないか
  • クレンジングで肌を長くこすっていないか
  • 化粧水を重ねる前に、洗い方を見直せているか
  • 保湿をする理由を理解して選べているか

この悩みのケア設計

STEP 1 モイストクレンジングプラス

洗うケアを見直す

乾燥が気になる肌では、まず洗い方を見直すことが大切です。こすりすぎ・落としすぎを避け、夜のクレンジングから肌への負担を考えます。

STEP 2 ピューローションオメガ

洗顔後すぐにうるおいを与える

洗ったあとの肌は乾きやすいため、すぐにうるおいを与えることで角層を整えます。乾燥しやすい肌の土台づくりとして使うステップです。

STEP 3 リンプル

乾燥が気になる部分にうるおいを補う

乾燥が気になる部分に、保湿美容液としてうるおいを補います。化粧水の後に重ね、乾きやすい部分を中心にやさしくなじませます。

STEP 4 キャナルビジュー

クリームでうるおいを守る

化粧水と美容液で整えた肌を、クリームで包み込む保湿ステップです。しっとり感を重視したい日の仕上げとして取り入れます。

朝のケア:ピューローションオメガ → リンプル → 必要に応じてキャナルビジュー → 日中はUVケア
夜のケア:モイストクレンジングプラス → ピューローションオメガ → リンプル → キャナルビジュー

乾燥におすすめの商品

モイストクレンジングプラス

モイストクレンジングプラス

乾燥ケアでは、まず洗いすぎ・こすりすぎを見直す役割。夜のSTEP 1として、毎日のクレンジングから肌への負担を考えます。

詳しくはこちら

ピューローションオメガ

ピューローションオメガ

洗顔後の肌にうるおいを与え、角層を整える役割。朝夜のSTEP 2として、乾きやすい肌の土台づくりに使います。

詳しくはこちら

リンプル

リンプル

乾燥が気になる部分にうるおいを補う保湿美容液。化粧水の後に重ね、乾きやすい部分にも使いやすいケアです。

詳しくはこちら

キャナルビジュー

キャナルビジュー

化粧水や美容液で整えた肌を、クリームで包み込む保湿ケア。しっとり感を重視したい日の仕上げに使います。

詳しくはこちら
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第2章シミ・くすみ

シミ・くすみは、隠す前に肌の土台を整えることから。

肌色が冴えない、ファンデーションを重ねても疲れて見える。そんな時ほど、強いケアだけに頼らず日々の守り方を見直します。

シミ・くすみケアのイメージ

岡江美希の美容論では、色だけを追いかけません。紫外線、乾燥、睡眠、食事、洗い方。肌がくすんで見える背景を疑い、外側と内側の習慣を一緒に整えます。

この章の美容論

  • 疑う
  • 守る
  • 育てる
  • 変える
  • 持つ

「濃いケアほどよい」と決めつけず、毎日の紫外線対策とうるおい、生活リズムを育てる視点を持つこと。肌印象は、積み重ねで整えていきます。

岡江美希メソッドでの見方

悩みをひとつの原因に決めつけず、洗う・整える・補う・休むという毎日の流れの中で、肌に負担となる要素を見つけていきます。

見直すポイント

  • 紫外線対策を毎日の習慣にできているか
  • 乾燥で肌がくすんで見えていないか
  • 洗いすぎで肌に負担をかけていないか
  • 隠すことだけに頼りすぎていないか

この悩みのケア設計

STEP 1 ピューローションオメガ

洗いすぎず、うるおいの土台を整える

乾燥によってくすんで見えやすい肌に、まずうるおいを与える。透明感のある印象を目指す前に、肌の土台を整えます。

STEP 2 シャイニーブラン

透明感のある印象を目指す

シミ・くすみが気になる肌に、毎日の美容液ケアとして取り入れます。隠すだけでなく、すこやかな肌印象を目指すステップです。

STEP 3 UVデイクリーム&ベース

日中は紫外線から守る

朝のケアの最後に使い、日中の紫外線対策を毎日の習慣にします。夜は使わず、日中に肌を守る意識を持つステップです。

朝のケア:ピューローションオメガ → シャイニーブラン → UVデイクリーム&ベース
夜のケア:モイストクレンジングプラス → ピューローションオメガ → シャイニーブラン

シミ・くすみにおすすめの商品

ピューローションオメガ

ピューローションオメガ

乾燥でくすんで見えやすい肌にうるおいを与える役割。朝夜のSTEP 1として、肌印象の土台を整えます。

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シャイニーブラン

シャイニーブラン

透明感のある印象を目指す美容液ケアの役割。朝夜のSTEP 2として、うるおいの土台を整えたあとに取り入れます。

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UVデイクリーム&ベース

UVデイクリーム&ベース

日中の紫外線から肌を守る役割。朝のSTEP 3として、スキンケアの最後に使います。

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第3章しわ・小じわ

しわ・小じわは、乾燥と毎日の触れ方にも目を向けて。

目元や口元が気になる。夕方になると表情のあとが目立つ。そんな時は、年齢を責める前に、乾燥と摩擦を見直します。

しわ・小じわケアのイメージ

岡江美希自身、肌の変化を「仕方ない」で終わらせず、触れ方、塗り方、休み方を細かく見直してきました。強く引き上げるより、うるおいを守り、やさしく続けることを重視します。

この章の美容論

  • 引く
  • 守る
  • 変える
  • 持つ

こする、引っ張る、塗り込みすぎるケアを引く。乾燥から肌を守り、なぜその部分にケアをするのかを理解して、毎日の手つきを変えていきます。

岡江美希メソッドでの見方

悩みをひとつの原因に決めつけず、洗う・整える・補う・休むという毎日の流れの中で、肌に負担となる要素を見つけていきます。

見直すポイント

  • 目元や口元をこすっていないか
  • 乾燥したまま放置していないか
  • 美容液やクリームを強く塗り込んでいないか
  • 表情ぐせやマッサージの力加減が強すぎないか

この悩みのケア設計

STEP 1 ピューローションオメガ

洗った後のうるおいを整える

乾燥による小じわが気になる肌では、まず洗顔後のうるおいケアが大切です。化粧水で角層にうるおいを与える土台づくりをします。

STEP 2 リンプル

保湿美容液としてうるおいを補う

乾燥が気になる部分に、うるおいを補う保湿美容液として使います。化粧水の後に重ね、乾きやすい部分を中心にやさしくなじませます。

STEP 3 インフィニータEXゲルプラス

ゲルでうるおいを包み込む

化粧水・美容液の後に、ゲルタイプの保湿ケアを取り入れます。年齢による肌印象や乾燥が気になる時の、しっとりした保湿選択肢として考えます。

朝のケア:ピューローションオメガ → リンプル → 必要に応じてインフィニータEXゲルプラス → 日中はUVケア
夜のケア:モイストクレンジングプラス → ピューローションオメガ → リンプル → インフィニータEXゲルプラス

しわ・小じわにおすすめの商品

ピューローションオメガ

ピューローションオメガ

洗顔後の肌にうるおいを与える土台づくりの役割。朝夜のSTEP 1として、角層を整えます。

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リンプル

リンプル

乾燥が気になる部分にうるおいを補う保湿美容液。化粧水の後に重ね、乾きやすい部分にも使いやすいケアです。

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インフィニータEXゲルプラス

インフィニータEXゲルプラス

うるおいを包み込むゲルタイプの保湿ケア。年齢による肌印象や乾燥が気になる時に、化粧水・美容液の後に取り入れます。

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第4章たるみ感・むくみ

たるみ感・むくみは、塗るだけでなく日々の習慣も見直す。

フェイスラインがぼやけて見える。朝、顔が重たく感じる。そんな印象は、肌だけでなく生活のリズムともつながっています。

たるみ感・むくみケアのイメージ

岡江美希は、化粧品だけでなく、睡眠、姿勢、表情、めぐりの習慣まで含めて考えます。年齢を責めるのではなく、毎日の小さな選択を変えることが出発点です。

この章の美容論

  • 疑う
  • 育てる
  • 変える
  • 持つ

高いクリームを足せばよいという思い込みを疑い、外側のケアと内側の習慣を一緒に育てる。ケアの目的を持つことで、続け方が変わります。

岡江美希メソッドでの見方

悩みをひとつの原因に決めつけず、洗う・整える・補う・休むという毎日の流れの中で、肌に負担となる要素を見つけていきます。

見直すポイント

  • 強くマッサージしすぎていないか
  • 保湿不足で肌がしぼんで見えていないか
  • 睡眠や姿勢などの習慣を見直せているか
  • 塗るケアだけに頼りすぎていないか

この悩みのケア設計

STEP 1 ピューローションオメガ

うるおいで肌の土台を整える

たるみ感やむくみ感が気になる時も、まず乾燥で肌がしぼんで見えていないかを見直します。洗顔後の肌にうるおいを与え、肌印象の土台を整えるステップです。

STEP 2 リンプル

保湿美容液としてうるおいを補う

乾燥が気になる部分に、うるおいを補う保湿美容液として使います。フェイスラインの印象が気になる時も、まず乾燥でしぼんで見えていないかを見直します。

STEP 3 インフィニータEXゲルプラス

ゲルでうるおいを包み込む

ゲルタイプの保湿ケアで、うるおいとハリ感のある肌印象を目指します。さらに、睡眠、姿勢、表情、こすりすぎなど毎日の習慣も見直します。

朝のケア:ピューローションオメガ → リンプル → 必要に応じてインフィニータEXゲルプラス → 日中はUVケア
夜のケア:モイストクレンジングプラス → ピューローションオメガ → リンプル → インフィニータEXゲルプラス

たるみ感・むくみにおすすめの商品

ピューローションオメガ

ピューローションオメガ

乾燥で肌がしぼんで見える時に、うるおいを与える土台づくりの役割。朝夜のSTEP 1として、肌印象を整えるために使います。

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リンプル

リンプル

乾燥が気になる部分にうるおいを補う保湿美容液。化粧水の後に重ね、乾きやすい部分にも使いやすいケアです。

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インフィニータEXゲルプラス

インフィニータEXゲルプラス

うるおいを包み込むゲルタイプの保湿ケア。年齢による肌印象やハリ感のなさが気になる時に取り入れます。

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第5章毛穴

毛穴は、取ることばかりに偏らない。

毛穴が気になると、つい何度も洗いたくなる。鏡を見る距離が近くなるほど、ますます気になってしまうことがあります。

毛穴ケアのイメージ

岡江美希の考え方では、毛穴悩みこそ「取ればよい」を疑います。洗いすぎ、こすりすぎを引き、うるおいを守りながら、肌全体のなめらかな印象を目指します。

この章の美容論

  • 疑う
  • 引く
  • 守る
  • 持つ

毛穴ケアは、落とすことと守ることのバランス。なぜその洗い方をするのかを理解し、必要以上に攻めないことが大切です。

岡江美希メソッドでの見方

悩みをひとつの原因に決めつけず、洗う・整える・補う・休むという毎日の流れの中で、肌に負担となる要素を見つけていきます。

見直すポイント

  • 毛穴が気になって強く洗っていないか
  • こすりすぎていないか
  • 洗顔後すぐにうるおいを与えているか
  • 取るケアばかりに偏っていないか

この悩みのケア設計

STEP 1 モイストクレンジングプラス

こすらず洗う

毛穴が気になると強く洗いたくなりますが、こすりすぎ・洗いすぎは肌の負担になります。まず毎日の洗い方を見直します。

STEP 2 ピューローションオメガ/エルローション

洗顔後の肌を整える

乾燥で毛穴が目立って見える時はピューローションオメガでうるおいを与える。皮脂感やさっぱり感を重視したい時はエルローションで肌を整える。毛穴だけを攻めるのではなく、今の肌状態に合わせて化粧水を選びます。

STEP 3 キャナルビジュー

乾燥が気になる日はクリームで守る

乾燥で毛穴が目立って見える日は、化粧水で整えた肌をクリームで包み込む保湿ケアを取り入れます。毛穴だけを攻めるのではなく、乾燥による肌印象を整える保湿ステップとして考えます。

朝のケア:ピューローションオメガまたはエルローション → 必要に応じてキャナルビジュー → 日中はUVケア
夜のケア:モイストクレンジングプラス → ピューローションオメガまたはエルローション → 必要に応じてキャナルビジュー

毛穴におすすめの商品

モイストクレンジングプラス

モイストクレンジングプラス

毛穴ケアでは、こすりすぎ・洗いすぎを見直す役割。夜のSTEP 1として、負担をかけにくい洗い方を意識します。

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ピューローションオメガ

ピューローションオメガ

乾燥で毛穴が目立って見える時に、うるおいを与える化粧水ケア。朝夜のSTEP 2として、肌状態に合わせて選びます。

詳しくはこちら

エルローション

エルローション

毛穴や皮脂感が気になる時に、肌をさっぱり整えたい方の選択肢。朝夜のSTEP 2として、重ねすぎを避けたい時に使います。

詳しくはこちら

キャナルビジュー

キャナルビジュー

乾燥で毛穴が目立って見える日や、うるおいを守りたい日に取り入れるクリームケア。必要に応じた仕上げとして使います。

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第6章肌荒れ・ゆらぎ

肌がゆらぐ時こそ、シンプルに見直す。

季節の変わり目、体調、忙しさ、マスク、ストレス。いつもと同じケアでも、肌が落ち着かない日があります。

肌荒れ・ゆらぎケアのイメージ

岡江美希の美容論では、ゆらぎやすい時ほど足すより引く。まずは肌の声を聞き、負担になっている手順を減らし、守るケアを中心に整えます。

この章の美容論

  • 引く
  • 守る
  • 育てる
  • 変える

新しいものを重ねすぎず、洗いすぎず、こすらない。肌のバリア機能を守りながら、睡眠や食事などの内側の習慣も整える視点です。

岡江美希メソッドでの見方

悩みをひとつの原因に決めつけず、洗う・整える・補う・休むという毎日の流れの中で、肌に負担となる要素を見つけていきます。

見直すポイント

  • 新しいアイテムを一度に増やしすぎていないか
  • 肌をこすっていないか
  • 洗いすぎていないか
  • シンプルなケアに戻せるか

この悩みのケア設計

STEP 1 モイストクレンジングプラス

やさしく洗う

ゆらぎやすい時は、洗い方の負担を見直します。こすりすぎず、落としすぎないことを意識するステップです。

STEP 2 ピューローションオメガ/エルローション

シンプルにうるおいを整える

乾燥してゆらぎやすい時はピューローションオメガでうるおいを与える。重ねすぎを避けてさっぱり整えたい時はエルローション。肌が落ち着かない時ほど、今の肌状態を見ながらシンプルに選びます。

STEP 3 キャナルビジュー

乾燥が気になる日はクリームで守る

肌がゆらぎやすい時ほど、必要以上に重ねすぎず、肌状態を見ながら取り入れます。乾燥が気になる日は、クリームでうるおいを守るケアを選びます。

朝のケア:ピューローションオメガまたはエルローション → 乾燥が気になる日はキャナルビジュー → 必要に応じて日中のUVケア
夜のケア:モイストクレンジングプラス → ピューローションオメガまたはエルローション → 乾燥が気になる日はキャナルビジュー

肌荒れ・ゆらぎにおすすめの商品

モイストクレンジングプラス

モイストクレンジングプラス

肌への負担を考えながらやさしく洗う役割。夜のSTEP 1として、こすりすぎ・落としすぎを見直します。

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ピューローションオメガ

ピューローションオメガ

乾燥してゆらぎやすい時に、うるおいを与える基本の化粧水ケア。朝夜のSTEP 2として、肌状態に合わせて選びます。

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エルローション

エルローション

重ねすぎを避けてさっぱり整えたい時の化粧水ケア。朝夜のSTEP 2として、シンプルに整えたい日に選びます。

詳しくはこちら

キャナルビジュー

キャナルビジュー

乾燥が気になる日に、クリームでうるおいを守る保湿ケア。肌状態を見ながら、必要に応じて取り入れます。

詳しくはこちら
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基本スキンケアの考え方

スキンケアは、足す前に順番を見直す。

岡江美希の美肌メソッドで大切にしている基本は、「洗う」「整える」「補う」の3ステップです。どれかを強くするのではなく、肌の負担を引きながら、必要なものを必要な順番で届ける考え方です。

基本3ステップのイメージ

STEP 1 洗う

商品:モイストクレンジングプラス
肌悩みの出発点として、まず洗い方を見直す。メイクや汚れを落とすだけでなく、こすりすぎ・落としすぎを避けます。

STEP 2 整える

商品:ピューローションオメガ/エルローション
洗顔後の肌にうるおいを与え、次のケアの土台を整えるステップです。乾燥が気になる時はピューローションオメガ。さっぱり整えたい時、重ねすぎを避けたい時はエルローション。今の肌状態に合わせて、化粧水を選び分けます。

STEP 3 補う・守る

商品:リンプル/キャナルビジュー/インフィニータEXゲルプラス
美容液・クリーム・ゲルは、悩みに合わせて目的を持って選びます。何でも重ねるのではなく、今の肌状態に合わせて必要なものを補います。

基本のケア設計

STEP 1 モイストクレンジングプラス

洗う

肌悩みの出発点として、まず洗い方を見直す。メイクや汚れを落とすだけでなく、こすりすぎ・落としすぎを避けます。

STEP 2 ピューローションオメガ/エルローション

整える

洗顔後の肌にうるおいを与え、次のケアの土台を整えるステップです。乾燥が気になる時はピューローションオメガ。さっぱり整えたい時、重ねすぎを避けたい時はエルローション。今の肌状態に合わせて、化粧水を選び分けます。

STEP 3 リンプル/キャナルビジュー/インフィニータEXゲルプラス

補う・守る

美容液・クリーム・ゲルは、悩みに合わせて目的を持って選びます。リンプルは保湿美容液、キャナルビジューはクリーム保湿、インフィニータEXゲルプラスはゲル保湿として、今の肌状態に合わせて選びます。

朝のケア:化粧水を選ぶ → 悩みに応じた美容液・クリーム・ゲル → 日中はUVケア
夜のケア:モイストクレンジングプラス → 化粧水を選ぶ → 悩みに応じた美容液・クリーム・ゲル

基本3ステップにおすすめの商品

モイストクレンジングプラス

モイストクレンジングプラス

基本の流れでは、洗い方を見直す役割。夜のSTEP 1として、毎日のクレンジングから肌への負担を考えます。

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ピューローションオメガ

ピューローションオメガ

乾燥が気になる時に、洗顔後の肌へうるおいを与える化粧水ケア。STEP 2として、今の肌に合わせて選びます。

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エルローション

エルローション

毛穴・皮脂感・ゆらぎが気になる時に、さっぱり整えたい方の化粧水ケア。STEP 2として、今の肌に合わせて選びます。

詳しくはこちら

リンプル

リンプル

乾燥が気になる部分にうるおいを補う保湿美容液。化粧水の後に重ね、乾きやすい部分にも使いやすいケアです。

詳しくはこちら

キャナルビジュー

キャナルビジュー

化粧水や美容液で整えた肌を、クリームで包み込む保湿ケア。しっとり感を重視したい日の仕上げに使います。

詳しくはこちら

インフィニータEXゲルプラス

インフィニータEXゲルプラス

うるおいを包み込むゲルタイプの保湿ケア。年齢による肌印象や乾燥が気になる時に、化粧水・美容液の後に取り入れます。

詳しくはこちら
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Next Step

今の肌を知ることから、始めてみませんか。

肌悩みは、ひとつの原因だけで決まるものではありません。毎日のケア、肌への触れ方、うるおいの与え方、生活習慣。まずは今の肌を知り、自分に合うケアを見直すことから始めてみてください。