ホニオールⅡ/10mL
2026年10月1日発売
数量限定400個
※なくなり次第終了
「年齢とともに気になりはじめた、目元や口元のやわらかさ。」
レチノールより肌にやさしい植物由来成分・バクチオールを軸に、目元・口元に届くペプチド成分を加えた2成分処方。
さらっとなじむオイル美容液。7フリー処方で、毎日安心して使い続けられます。
※価格はメーカー希望小売価格です。
こんな方におすすめ
- 目元・口元の年齢が気になる
- ケアしているのに物足りない
- 敏感肌でも使える本格ケアを探している
愛用者の声から生まれた
美容液
ホニオールⅡは、エポラーシェの会員の方々に限定でご提供してきた非売品美容液「ホニオール」の進化版です。
初代ホニオールへの反響は私たちの予想を大きく超えるものでした。
「商品化してほしい」「ちびちび大切に使っています」「使った日は褒められる日が多いです」——そんな声がたくさん届きました。
ユーザーの方々の言葉が、ホニオールⅡを生み出す原動力になりました。
成分を加え、テクスチャーを改良し、正式な商品として育てたのが、このホニオールⅡです。
2成分が、異なる部位に届く
バクチオールは、植物由来のエイジングケア成分。レチノールよりも肌への負担が少なく、朝晩・紫外線を気にせず使えるのが特徴です。肌全体のうるおいを包み込み、やわらかでハリのある肌印象をサポートします。
「レチノールは試したいけど刺激が心配」という方に、エポラーシェがバクチオールを選ぶ理由がここにあります。
アセチルヘキサペプチド-8(アルジルリン)は、分子量が小さく肌へのなじみに優れたペプチド成分。目元・額・口元など、ピンポイントで気になる箇所にうるおいを届け、なめらかな肌印象をサポートします。
この2つは性質が異なります。バクチオールが面でアプローチし、アルジルリンが点でケアする。
「スキンケアをしているのに、気になる部分だけ追いつかない」という感覚に、この組み合わせで応えます。
オイルなのに、
さらっとしている
初代ホニオールへの「オイル感が気になる」という声を受け、ホニオールⅡではテクスチャーを全面的に改良しました。
オイル美容液でありながら、肌にのせた瞬間からさらっとなじむ軽い仕上がりへと進化しています。
朝のメイク前にも、夜のスキンケアの仕上げにも。
顔全体への使用はもちろん、目元・口元・額など気になる箇所に指先でそっとなじませるだけ。
「少量でもよく伸びる」という実際のご意見通り、1〜2滴が驚くほど広がります。
パラベンフリー、石油系界面活性剤フリー、合成着色料フリー、合成香料フリー、鉱物油フリー、エタノールフリー、シリコーンフリー
ホニオール誕生の背景
あれも入れたほうがいい、これも配合すべきだ——そういう議論が業界では常に起きています。
しかし私はずっと疑問を持っていました。本当に、たくさん入れることが正解なのでしょうか?
「老化は年齢ではなく、習慣がつくる」——私がずっと伝えてきたこの言葉が、ホニオールⅡの開発の原点です。
間違ったスキンケアをやめること。肌に余計な負担をかけないこと。その上で、本当に意味のある成分を、必要なだけ届ける。 それが私の考えるエイジングケアの姿です。
バクチオールとの出会い、そしてアルジルリンへ
肌へのなじみがよく、刺激が少ない——成分が配合されていることではなく、肌に届いて意味があること。その観点で選んだ成分です。
ホニオールⅡでは、さらにアセチルヘキサペプチド-8(アルジルリン)を追加配合しました。
目元や額など、年齢とともに気になりやすい部位にうるおいを届け、なめらかな肌印象をサポートするペプチド成分です。
バクチオールとアルジルリン、この2つは性質が異なります。だからこそ、一方が届きにくいところをもう一方が補う。
この組み合わせを選んだのは、「足し算のエイジングケア」ではなく「必要なものだけを、確かに届ける」という発想からです。
テクスチャーを変えた理由
良い成分も、使い続けてもらえなければ意味がない——そう思い、ホニオールⅡではテクスチャーを改良し、さらっとした軽い仕上がりへと進化させました。
朝晩どちらにも使えて、顔全体にも目元・口元のピンポイントケアにも。スキンケアの最後に1〜2滴なじませるだけ。
「毎日続けられる」が、このオイル美容液の一番大切な条件だと私は思っています。
パラベン・石油系界面活性剤・シリコーンなどをはじめとする7つの成分を使わないのも、「長く・安心して使い続けてほしい」という思いから。
肌に入れないことが、最大のエイジングケアだと私は信じています。
使用法
洗顔後、化粧水・美容液で肌を整えた後に、適量(1〜2滴)を手のひらに取り、顔全体にやさしくなじませてください。
目元・額・口元など気になる箇所には、指先で軽くなじませるように使用するのがおすすめです。
お手入れSTEP
エポラーシェのスキンケアは大きく分けて3ステップ。
それぞれ大事な役割がありラインでのご使用をおすすめしております。
こんな方におすすめ
- 目元・口元の年齢が気になる
- ケアしているのに物足りない
- 敏感肌でも使える本格ケアを探している
愛用者の声から生まれた
美容液
ホニオールⅡは、エポラーシェの会員の方々に限定でご提供してきた非売品美容液「ホニオール」の進化版です。
初代ホニオールへの反響は私たちの予想を大きく超えるものでした。
「商品化してほしい」「ちびちび大切に使っています」「使った日は褒められる日が多いです」——そんな声がたくさん届きました。
ユーザーの方々の言葉が、ホニオールⅡを生み出す原動力になりました。
成分を加え、テクスチャーを改良し、正式な商品として育てたのが、このホニオールⅡです。
2成分が、異なる部位に届く
バクチオールは、植物由来のエイジングケア成分。レチノールよりも肌への負担が少なく、朝晩・紫外線を気にせず使えるのが特徴です。肌全体のうるおいを包み込み、やわらかでハリのある肌印象をサポートします。
「レチノールは試したいけど刺激が心配」という方に、エポラーシェがバクチオールを選ぶ理由がここにあります。
アセチルヘキサペプチド-8(アルジルリン)は、分子量が小さく肌へのなじみに優れたペプチド成分。目元・額・口元など、ピンポイントで気になる箇所にうるおいを届け、なめらかな肌印象をサポートします。
この2つは性質が異なります。バクチオールが面でアプローチし、アルジルリンが点でケアする。
「スキンケアをしているのに、気になる部分だけ追いつかない」という感覚に、この組み合わせで応えます。
オイルなのに、
さらっとしている
初代ホニオールへの「オイル感が気になる」という声を受け、ホニオールⅡではテクスチャーを全面的に改良しました。
オイル美容液でありながら、肌にのせた瞬間からさらっとなじむ軽い仕上がりへと進化しています。
朝のメイク前にも、夜のスキンケアの仕上げにも。
顔全体への使用はもちろん、目元・口元・額など気になる箇所に指先でそっとなじませるだけ。
「少量でもよく伸びる」という実際のご意見通り、1〜2滴が驚くほど広がります。
パラベンフリー、石油系界面活性剤フリー、合成着色料フリー、合成香料フリー、鉱物油フリー、エタノールフリー、シリコーンフリー
ホニオール誕生の背景
あれも入れたほうがいい、これも配合すべきだ——そういう議論が業界では常に起きています。
しかし私はずっと疑問を持っていました。本当に、たくさん入れることが正解なのでしょうか?
「老化は年齢ではなく、習慣がつくる」——私がずっと伝えてきたこの言葉が、ホニオールⅡの開発の原点です。
間違ったスキンケアをやめること。肌に余計な負担をかけないこと。その上で、本当に意味のある成分を、必要なだけ届ける。 それが私の考えるエイジングケアの姿です。
バクチオールとの出会い、そしてアルジルリンへ
肌へのなじみがよく、刺激が少ない——成分が配合されていることではなく、肌に届いて意味があること。その観点で選んだ成分です。
ホニオールⅡでは、さらにアセチルヘキサペプチド-8(アルジルリン)を追加配合しました。
目元や額など、年齢とともに気になりやすい部位にうるおいを届け、なめらかな肌印象をサポートするペプチド成分です。
バクチオールとアルジルリン、この2つは性質が異なります。だからこそ、一方が届きにくいところをもう一方が補う。
この組み合わせを選んだのは、「足し算のエイジングケア」ではなく「必要なものだけを、確かに届ける」という発想からです。
テクスチャーを変えた理由
良い成分も、使い続けてもらえなければ意味がない——そう思い、ホニオールⅡではテクスチャーを改良し、さらっとした軽い仕上がりへと進化させました。
朝晩どちらにも使えて、顔全体にも目元・口元のピンポイントケアにも。スキンケアの最後に1〜2滴なじませるだけ。
「毎日続けられる」が、このオイル美容液の一番大切な条件だと私は思っています。
パラベン・石油系界面活性剤・シリコーンなどをはじめとする7つの成分を使わないのも、「長く・安心して使い続けてほしい」という思いから。
肌に入れないことが、最大のエイジングケアだと私は信じています。
使用法
洗顔後、化粧水・美容液で肌を整えた後に、適量(1〜2滴)を手のひらに取り、顔全体にやさしくなじませてください。
目元・額・口元など気になる箇所には、指先で軽くなじませるように使用するのがおすすめです。
お手入れSTEP
エポラーシェのスキンケアは大きく分けて3ステップ。
それぞれ大事な役割がありラインでのご使用をおすすめしております。
内容量
10mL
使用目安:約1カ月〜1カ月半
(使用量により個人差があります)
全成分
パルミチン酸エチルヘキシル、ドデカン、シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、アセチルヘキサペプチド-8、バクチオール、ホホバ種子油、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、グリチルレチン酸ステアリル、ラウリン酸ポリグリセリル-3、セスキステアリン酸メチルグルコース、水、トコフェロール、セイヨウアブラナ種子油、エチルヘキサン酸セチル
原産国
日本
使用上の注意
お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
※価格はメーカー希望小売価格です。
※価格はメーカー希望小売価格です。