シャイニーブラン/30mL
植物界のハイドロキノンの異名を持つウワウルシ葉エキス。その他20種類以上の自然由来成分を配合しています。20年以上愛される、みずみずしく透明感あふれる肌へと導く、ブライトアップ美容液です。
シャイニーブラン/30mL
植物界のハイドロキノンの異名を持つウワウルシ葉エキス。その他20種類以上の自然由来成分を配合しています。20年以上愛される、みずみずしく透明感あふれる肌へと導く、ブライトアップ美容液です。
※価格はメーカー希望小売価格です。
こんな方におすすめ
- しみが気になる
- 肌がくすんで疲れてみえる
- 肌の色ムラが気になる
自然のままの色と香り
特徴的な色と香りはウワウルシ葉エキスそのもの!化学薬品は添加せず自然の恵みそのままに。
10%以上の高配合でお肌の悩みにピンポイントで働きかけます。
顔全体にもピンポイントにも
肌のトーンを整える代表選手でもあるユキノシタエキス、肌荒れを防ぐオウゴン根エキスをはじめ、肌を明るく輝かせる美容成分を凝縮しました。
顔全体にも、ピンポイントにもアプローチ出来る、頼もしい美容液です。
たどり着いた答え
開発者が成分を求め、原液を何通りにも試作し自身の肌で喜びを実感!多くの悩める女性に一番に伝え、愛されてきたベストセラー美容液です。
シミの歴史へ、最後のトライ
ブライトニング美容液をいくつもトライしてきた女性にこそ、お勧めしたい美容液です。
子供の頃の本来の素肌を思い出し、気になる箇所には二度づけもお勧めです。
キメの整う輝く素肌を目指していただけます。
無香料※・無鉱物油・パラベンフリー・タール系色素不使用・石油系合成界面活性剤無添加※合成香料不使用
話題の美容成分を、自分で確かめてみたい
ハイドロキノンは、肌の色に関わるメラニンに着目した成分として話題になっていました。私は「いったい、どんな成分なんだろう」と興味を持ち、比較的マイルドに配合された商品を探して試してみたんです。
ところが、翌日、塗った部分が赤くなってしまいました。
「強い成分に頼るのではなく、もっと穏やかに、肌に寄り添う方法はないだろうか」
そこから、成分について徹底的に調べる日々が始まりました。
調べるほど惹かれていった、アルブチンという成分
ハイドロキノンについて調べる中で出会ったのが、アルブチンでした。
アルブチンの一種で、植物にも含まれるβ-アルブチンは、ハイドロキノンにブドウ糖が結びついた構造を持つ成分です。
元になる成分にブドウ糖が結びつくことで、異なる性質を持つ成分になる。その仕組みを知り、私はアルブチンにますます興味を持つようになりました。
「この成分を、もっと自分で確かめたい」
そう思った私は、出会う人に何度も「アルブチンの原料を探している」と伝え続けました。
薬品会社の社長、化粧品原料のブローカー、さらにその先の会社へ。思いが人から人へとつながり、ようやく原料のサンプルを手にすることができたのです。
原点は、岡江美希が最初に開発した美容液
その美容液の成分を検討していた会議で、メーカーから提案されたのがウワウルシ葉エキスでした。
ウワウルシは、クマコケモモとも呼ばれ、その葉にアルブチンなどを含む植物です。
アルブチンについて調べていくうちに、私は気づきました。
「最初に開発した美容液に配合した、あのウワウルシ葉エキスにつながっている」
新しく学んだ知識と、以前の商品開発で出会った成分が、ここで一つにつながったのです。
自分の肌で感じた、忘れられない使用感
手に入れたウワウルシ葉エキスの原料を、開発用の試料として約10%になるよう配合し、まずは自分の身体の一部で試してみました。
顔はエステなどでさまざまなお手入れをしていたため、ほかの影響を受けにくい場所で確かめたかったからです。
使い続ける中で、肌になじむ感触やうるおい感に魅力を感じました。
あくまで私自身の使用感でしたが、その印象はとても鮮明でした。
「肌のお手入れは、日々の積み重ねと、成分との出会いで変わっていく」
そう実感するきっかけになりました。
「この成分を、もっと深く追究したい」
自分だけの感覚では終わらせたくなくて、周囲の方にもサンプルを渡し、試していただきました。
複数の方から、使い心地やうるおいによる肌印象について喜びの声が届き、シャイニーブランの商品化への思いが固まっていったのです。
※個人の感想であり、使用感には個人差があります。
「10%は濃すぎる」――製造会社との攻防
開発当時、私が希望したのは、ウワウルシ葉エキスの原料を10%配合する処方でした。
しかし、製造会社から返ってきたのは、強い反対でした。
「これほど濃いものは、怖くて製品として出せません」
製造会社が慎重になるのも当然でした。原料の配合量が増えるほど、品質や使い心地を丁寧に確認する必要があるからです。
そこで、自分の感覚だけで決めるのではなく、品質や使用感の確認を重ねながら、希望する配合を目指しました。
こうして、ウワウルシ葉エキスを中心に据えた美容液、シャイニーブランが完成したのです。
植物由来成分の個性を大切にした処方
ウワウルシ葉エキスだけでなく、ユキノシタエキスやオウゴン根エキスなど、さまざまな植物由来成分を組み合わせていることも、この美容液の特徴です。
見た目や香りだけを優先するのではなく、原料一つひとつの個性を生かしながら、毎日使い続けられる品質と使用感を目指しました。
この色合いと香りも含めて、シャイニーブランらしさとして大切にしています。
20年以上、愛され続ける美容液へ
自分が感じた喜びが、誰かの喜びへとつながっていく。それが、何より嬉しかったことを覚えています。
発売から20年以上。シャイニーブランは今も、エポラーシェを代表する美容液として多くの方に選ばれ続けています。
開発者から、シャイニーブランを手に取ってくださる皆様へ
「植物由来の成分を生かし、うるおいに満ちた透明感※のある肌を目指したい」
ハイドロキノンへの興味から始まり、アルブチンを学び、ウワウルシ葉エキスと再び出会い、その配合に挑戦した。シャイニーブランには、そのすべての経験が詰まっています。
私自身、肌に悩み、コンシーラーに頼っていた時期がありました。だからこそ、素肌に自信を持ち、気兼ねなく外を歩ける喜びを、一人でも多くの方に感じていただきたいと思っています。
植物由来成分の個性を大切にしながら、妥協せず完成させたシャイニーブランが、あなたの肌に寄り添う一本となれば幸いです。
※うるおいによる肌印象
お手入れSTEP
エポラーシェのスキンケアは大きく分けて3ステップ。
それぞれ大事な役割がありラインでのご使用をおすすめしております。
こんな方におすすめ
- しみが気になる
- 肌がくすんで疲れてみえる
- 肌の色ムラが気になる
自然のままの色と香り
特徴的な色と香りはウワウルシ葉エキスそのもの!化学薬品は添加せず自然の恵みそのままに。
10%以上の高配合でお肌の悩みにピンポイントで働きかけます。
顔全体にもピンポイントにも
肌のトーンを整える代表選手でもあるユキノシタエキス、肌荒れを防ぐオウゴン根エキスをはじめ、肌を明るく輝かせる美容成分を凝縮しました。
顔全体にも、ピンポイントにもアプローチ出来る、頼もしい美容液です。
たどり着いた答え
開発者が成分を求め、原液を何通りにも試作し自身の肌で喜びを実感!多くの悩める女性に一番に伝え、愛されてきたベストセラー美容液です。
シミの歴史へ、最後のトライ
ブライトニング美容液をいくつもトライしてきた女性にこそ、お勧めしたい美容液です。
子供の頃の本来の素肌を思い出し、気になる箇所には二度づけもお勧めです。
キメの整う輝く素肌を目指していただけます。
無香料※・無鉱物油・パラベンフリー・タール系色素不使用・石油系合成界面活性剤無添加※合成香料不使用
シャイニーブラン
話題の美容成分を、自分で確かめてみたい
ハイドロキノンは、肌の色に関わるメラニンに着目した成分として話題になっていました。私は「いったい、どんな成分なんだろう」と興味を持ち、比較的マイルドに配合された商品を探して試してみたんです。
ところが、翌日、塗った部分が赤くなってしまいました。
「強い成分に頼るのではなく、もっと穏やかに、肌に寄り添う方法はないだろうか」
そこから、成分について徹底的に調べる日々が始まりました。
調べるほど惹かれていった、アルブチンという成分
ハイドロキノンについて調べる中で出会ったのが、アルブチンでした。
アルブチンの一種で、植物にも含まれるβ-アルブチンは、ハイドロキノンにブドウ糖が結びついた構造を持つ成分です。
元になる成分にブドウ糖が結びつくことで、異なる性質を持つ成分になる。その仕組みを知り、私はアルブチンにますます興味を持つようになりました。
「この成分を、もっと自分で確かめたい」
そう思った私は、出会う人に何度も「アルブチンの原料を探している」と伝え続けました。
薬品会社の社長、化粧品原料のブローカー、さらにその先の会社へ。思いが人から人へとつながり、ようやく原料のサンプルを手にすることができたのです。
原点は、岡江美希が最初に開発した美容液
その美容液の成分を検討していた会議で、メーカーから提案されたのがウワウルシ葉エキスでした。
ウワウルシは、クマコケモモとも呼ばれ、その葉にアルブチンなどを含む植物です。
アルブチンについて調べていくうちに、私は気づきました。
「最初に開発した美容液に配合した、あのウワウルシ葉エキスにつながっている」
新しく学んだ知識と、以前の商品開発で出会った成分が、ここで一つにつながったのです。
自分の肌で感じた、忘れられない使用感
手に入れたウワウルシ葉エキスの原料を、開発用の試料として約10%になるよう配合し、まずは自分の身体の一部で試してみました。
顔はエステなどでさまざまなお手入れをしていたため、ほかの影響を受けにくい場所で確かめたかったからです。
使い続ける中で、肌になじむ感触やうるおい感に魅力を感じました。
あくまで私自身の使用感でしたが、その印象はとても鮮明でした。
「肌のお手入れは、日々の積み重ねと、成分との出会いで変わっていく」
そう実感するきっかけになりました。
「この成分を、もっと深く追究したい」
自分だけの感覚では終わらせたくなくて、周囲の方にもサンプルを渡し、試していただきました。
複数の方から、使い心地やうるおいによる肌印象について喜びの声が届き、シャイニーブランの商品化への思いが固まっていったのです。
※個人の感想であり、使用感には個人差があります。
「10%は濃すぎる」――製造会社との攻防
開発当時、私が希望したのは、ウワウルシ葉エキスの原料を10%配合する処方でした。
しかし、製造会社から返ってきたのは、強い反対でした。
「これほど濃いものは、怖くて製品として出せません」
製造会社が慎重になるのも当然でした。原料の配合量が増えるほど、品質や使い心地を丁寧に確認する必要があるからです。
そこで、自分の感覚だけで決めるのではなく、品質や使用感の確認を重ねながら、希望する配合を目指しました。
こうして、ウワウルシ葉エキスを中心に据えた美容液、シャイニーブランが完成したのです。
植物由来成分の個性を大切にした処方
ウワウルシ葉エキスだけでなく、ユキノシタエキスやオウゴン根エキスなど、さまざまな植物由来成分を組み合わせていることも、この美容液の特徴です。
見た目や香りだけを優先するのではなく、原料一つひとつの個性を生かしながら、毎日使い続けられる品質と使用感を目指しました。
この色合いと香りも含めて、シャイニーブランらしさとして大切にしています。
20年以上、愛され続ける美容液へ
自分が感じた喜びが、誰かの喜びへとつながっていく。それが、何より嬉しかったことを覚えています。
発売から20年以上。シャイニーブランは今も、エポラーシェを代表する美容液として多くの方に選ばれ続けています。
開発者から、シャイニーブランを手に取ってくださる皆様へ
「植物由来の成分を生かし、うるおいに満ちた透明感※のある肌を目指したい」
ハイドロキノンへの興味から始まり、アルブチンを学び、ウワウルシ葉エキスと再び出会い、その配合に挑戦した。シャイニーブランには、そのすべての経験が詰まっています。
私自身、肌に悩み、コンシーラーに頼っていた時期がありました。だからこそ、素肌に自信を持ち、気兼ねなく外を歩ける喜びを、一人でも多くの方に感じていただきたいと思っています。
植物由来成分の個性を大切にしながら、妥協せず完成させたシャイニーブランが、あなたの肌に寄り添う一本となれば幸いです。
※うるおいによる肌印象
お手入れSTEP
エポラーシェのスキンケアは大きく分けて3ステップ。
それぞれ大事な役割がありラインでのご使用をおすすめしております。
横にスクロールできます。
内容量
30mL
使用目安:約1カ月〜1カ月半
(使用量により個人差があります)
全成分
水、グリセリン、PG、BG、ウワウルシ葉エキス、エクトイン、ユキノシタエキス、ルメックスオクシデンタリスエキス、エラグ酸、カミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、フユボダイジュ花エキス、トウキンセンカ花エキス、エーデルワイスエキス、ヤグルマギク花エキス、オリゴペプチド-68、ツボクサエキス、加水分解コメヌカエキス、オウゴン根エキス、イタドリ根エキス、オレイン酸Na、ワカメエキス、ヨモギ葉エキス、乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液、カンゾウ根エキス、チャ葉エキス、EDTA-2Na、セイヨウアカマツ球果エキス、アカモクエキス、ローズマリー葉エキス、クマザサ葉エキス、水添レシチン、ダイズ油、ローマカミツレ花エキス、キサンタンガム、フェノキシエタノール、1,2-ヘキサンジオール、ガゴメエキス、アスコルビン酸、クエン酸、カラメル、エタノール
原産国
日本
使用上の注意
お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
※価格はメーカー希望小売価格です。
※価格はメーカー希望小売価格です。